お金の悩み

【無職になってしまいました】

私は、先月仕事を退職しました。

退職の理由は、勤務条件と、お給料です。

派遣として勤務をしていたのですが、契約では、フルタイムで働けるとなっていたのに、実際に働きだすと、急に次の出勤日を休みにされたり、勤務時間を減らされたりしました。

こんな勤務条件だと知っていたら、派遣として応募しなかったのにとかなり後悔しました。

そして、このままお給料の少ない生活を続けるくらいなら、いっそ退職して新しい仕事を探そうと考えました。

次の仕事も、また派遣で探そうと思い、いろいろと募集をしました。

しかし、自分の思ったようにうまく次の働き先が見つかりません。

派遣で働た経験があまりないのですが、イメージ的には、応募すればだいたいが合格するものだと思っていました。

しかし、何社受けても、面接にさえ行けません。

他の、転職サイトや、ハローワークを確認してみるのですが、やはり、自分の興味のある仕事が見つけられません。

お給料面で不満があって、退職したのに、結局今は、お給料がまったく入らない、無職の状況です。お金はどんどんと減って行きます。

前の職場での給料で今後ずっと続けて行く事は、自分として不満だらけでしたが、今の無職の状況を考えると、続けておいた方が良かったのだろうかと後悔がでてきてしまいます。

結局、前に働いていた所と同等か、それ以下のお給料の所しか今の所、見つけられていません。

住んでいる場所が、比較的田舎ということで、都会に比べて給料も安く、また求人募集が出ても、他の人に決まってしまいます。

年齢のせいもあるとは思いますが、どんどんとお金がなくなり、精神的にも余裕が無くなり、はやくなんとかして仕事を見つけないとと、焦ってしまいましす。

【お金の悩みの半分は息子のため?】

ウチの家計は、今やもうはっきり言って火の車状態です。数年前から大幅な給料カットをされてしまったのと、息子がこの4月から高校に通い出しているという、まさにウチにとってはWパンチ状態なのです。

高校へ行かせるためには、私たちの想像をはるかに超えるほどのお金がかかります。とても私の固定給や妻のパートの給料では賄えない事は始めからわかっていました。

私はゆっくりと時間をかけて解決策を探し回りました。まず第一に考えたのは、国の教育ローンの申請の事でした。

しかし申し込みから、審査に通って実際にお金が出してもらえるのには最低でも3週間ぐらいかかるし、事前に購入しなければならない物もたくさんあるし、とりあえず一時はカードローンのお世話になって、その場をしのぎました。

一時しのぎのカードローンは妻が借りてくれましたね。主婦でも借りれるというところがありましたので、そちらを利用しました。主婦でも借りれる所に関しては≪こちらのサイト≫を参考にしてみてください。

幸いにも審査に通って、安い金利で借金する事が出来たのですが、息子が卒業したなら、返済にまた多大な苦労をしなければならないのが不安でもあります。

しかし、仮に卒業しても必ずしも就職するとは限らないのが、今の高校の実態です。

先日、息子の保護者懇談会に学校へ行ってきました。親の私が言うのも何ですが、息子の成績は、一部の教科を除いては常に順位は上の方へ行っています。

本人は家庭の事情を知ってか知らずか、将来は製造業関係の就職を希望しています。しかし先生は高校だけで終わらせるのは勿体無いなどと、不安な事を言われています。

喜んでいいのか悪いのかさっぱりわからない状態で、もしも息子が大学や専門学校へ行きたいなんて言い出したら、もはや返済どころではなくなってしまうのです。

私たちも歳を取ってくるし、今の状態ではせいぜい高校までが関の山です。どうしてもと息子が言うのなら、アルバイトなどをしてでも、何とか自力で行かせるしかありません。

第一、70万円借りていたお金が、まだ入学して半年も経っていないのにもう半分になっています。こんな状態では高校も卒業させてやれるのかなと、今から不安の毎日です。

【キャッシングについて】

ノーローンが実施している「何回キャッシングで融資を受けても最初の1週間については無利息でOK!」などというこれまでにはなかったサービスを展開している業者もあるようです。是非機会があれば、無利息でのキャッシングで融資を受けてみるのもいいと思います。

同じ会社の場合でも、ネットによるキャッシングのみ、無利息でOKのキャッシングができるという条件のケースも少なくないので、キャッシングをするなら、サービス対象となる申込の方法に間違いがないかについても確認が欠かせません。

広く普及しているけれどカードローンを、連続して使い続けていると、困ったことに借金なのに自分の口座にあるお金を使っているかのような感覚になる方もかなりいるのです。こうなってしまった場合は、ほんの短期間でカードローンで借りられる限度の金額まで達するほど借金が膨らむことになるのです。

先に、自分自身に最もメリットが大きいカードローンをどうやって選べばいいのか、ゆとりを持った返済額は月々、どのくらいなのか、を理解していただいたうえで、計画に基づいてカードローンでの借り入れを上手に利用してください。

30日以内は無利息で融資してくれる、お得な即日キャッシングを上手に利用していただくと、金利がどれくらいだなんてことに悩んで困るなんてことがなく、キャッシングで借り入れ可能なので、かしこくキャッシングが出来るキャッシングサービスなのです。

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借入額が増えることによって、月ごとのローンの返済金額だって、絶対に増えるのです。結局のところ、カードローンというのは借り入れそのものだということを念頭に、将来のことを考えてご利用は、どうしても利用しなければいけないところまでにとどめておいて借り過ぎないようにするのが重要です。

最も重視されている審査の際の条件は、申し込んだ本人に関する個人の信用情報です。これまでにローンなどで返済の、長期間の遅れや未納や自己破産などが記録されていると、今回の申込については即日融資での貸し付けは不可能というわけです。

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秘密にしていることも秘密

私は結婚して6年目です。私がなかなか人に言えないこと、それは主人のことです。もちろん好きで結婚しましたので、私としては文句のない相手なのですが、やはり周りの人に「ご主人はどんな人?」と聞かれると答えにくいポイントが何点かあるのは事実です。それへ何かというと、一つめは、年齢差が16歳であること。最近は年の差婚も増えているので、並んで外出するのもだいぶん慣れてはきましたが、人の多い所へ行くと知り合いに会いたくないためヒヤヒヤしてしまいます。二つめは、主人が仕事をしていないこと。知り合いに主人の仕事を聞かれるたび、「自由業です」と言って詳しくは答えず曖昧にしていますが、本人ももう就職活動するような年齢ではないため、今後も職に就くことはないと思うといつまでも知り合いには主人をぼやかし続けなければならないと息苦しさを感じます。私の親も最初は苦言を呈していましたが、今は私の収入でなんとか生活できており、主人も家事全般をこなす主夫をしてくれているため何も言わなくなりました。三つ目は、宗教のこと。詳しい宗教名は伏せますが、二世の宗教活動をしているため、義理家族も宗教活動をしています。私や実家は無宗教であり、神社も行くしお寺も行くし、教会にだって行けます。しかし、主人の家系はそうはいかず、結婚式もあげることは出来ませんでした。ウエディングドレスを一度でいいから着たかったです。また、友人達に式をあげないのか聞かれるたびに、「お金がないから」と嘘をついて、本当は私が一番式をあげたいのに我慢するのが辛かったです。せめてもの救いは、私に改宗するよう強要はしないことですが、子供たちが今後宗教活動するようになるのかと思うと微妙な気持ちになります。また、世間からはあまり好かれる種類の宗教ではないようなので、うかつに自宅へ友人を呼ぶこともできません。そして、これらの理由で主人のことを周りに紹介出来ないということを主人が知ってしまうと傷つくと思い、これまでもこれからも主人には秘密にしてあります。時折家系が苦しい月には「働いてなくてごめんなさい」と謝られて、私は主人を傷つけないように「大丈夫、来月また頑張って働くから」と答えます。もし結婚相手が主人ではなく、同世代の普通に仕事をしている人だったら、と羨ましくなります。しかし、主人を選んだのは私なので、そんな風に思うことをしてはいけない、と戒めながら生活をしています。他人が聞いても、他人事なので何でそんなこと、と思うかもしれないですが、私にとって決して人には言えないことはこれらのことです。